ナーシングヘルスケア株式会社 仕事をしながら出来る介護を提供します

かんたき ご利用事例集

かんたき
堺長尾
事例 1

本人の「自宅で過ごしたい」という思いと、リハビリの意欲が高いことで「通い」週2回の対応

退院時は、病院も家族も全面的に介護サービス(通い、訪問、泊まり)が頼りと思われていたが、本人の「自宅で過ごしたい」思いとリハビリの意欲が強く、現在「通い」(週2回)のみ。高齢のため、体調不安定なときは病院の往診医と連携をとり、指示で看護師が点滴訪問や皮膚トラブル処置など、一時的に訪問をしている。

かんたき
河内長野
事例 2

1日3回訪問看護にてインスリン投与
自己注射困難、血糖コントロール目的で「かんたき」利用

妻=要介護2、Ⅰ型糖尿病 夫=要支援1の2人暮らし。老老介護。妻の血糖コントロール入院前より、インスリン投与を目的に訪問看護にて関与。退院後は1カ月「かんたき」通い継続利用。血糖コントロール良好となり、現在は、在宅にて1日3回の訪問看護及び週2回訪問介護にて対応。

かんたき
河内長野
事例 1

ご夫婦での利用
妻は「かんたき」、夫は「訪問」で自宅看護

夫婦ともに要介護5でありながら、自宅にて二人暮らし。夫婦ともに「かんたき」に登録されているが、妻は「かんたき」通いを利用、夫は強く拒否、自宅での生活を主張。利用方法が異なるケース